お写真について

以下のようなお写真が理想的です

◯良い写真例
◆真正面を向いている
◆自然な笑顔で目を閉じていない
◆目元までハッキリ写っている
髪型が全て入っていて、背景との境界がはっきり分かる
◆なるべく現在に近く新しい写真
良い写真例
良い写真例
良い写真例
例えば2人の似顔絵をご注文の場合、2人で写っている写真でも、ひとりずつ別々の写真でもどちらでも構いません。

ただし、できれば上記の写真のように人物同士の顔が離れている方が分かりやすいです。髪型や耳などがくっついている部分は想像になってしまいます。

また、大人数での集合写真はお顔が大きく写っていないことが多いので別の写真を再送していただく可能性があります。

※画像を拡大したときに目が一重か二重かが分かるぐらいの大きさと鮮明さであることを目安に選んでください。
×悪い写真例
悪い写真例

ピンぼけしている

斜めや下からの撮影で顔に角度が付いている

斜めや下からの撮影で顔に角度が付いている

サングラスや帽子を被っている
サングラスや帽子を被っている

サングラスや帽子を被っている
(サングラスや帽子を被った似顔絵になります)

顔の一部が手や物などで隠れている

顔の一部が手や物などで隠れている

◆写真が暗く細部が分からない
◆フラッシュで顔が白とびしている
◆髪の毛と背景が同化していて髪型が分からない
◆写真が小さい
◆スノーなどの加工アプリを使った写真
◆プリクラ(似顔絵もプリクラのお顔になります)
◆昔の写真

※若い頃の写真は似ないことが多いです。
基本的に、似顔絵師は写真よりも若く描きますので、なるべく現在に近く、本人らしさの出ている写真を選んでください。


修正時に新たな写真を提示しての描き直しは行うことが出来ません。
必ず上記を参考にして、最初にしっかりとお写真を選んでください。

素敵な作品にするため、ご協力よろしくお願い致します。